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エクスペディションボートで南米海岸沿い縦断クルーズ

オーバーランドトラック利用、キャンプツアーは少し大変、っと言う方に、南米縦断クルーズは如何でしょうか? 毎日荷造りをしなくてもすむクルーズはのんびりな旅。 さらに、バスの長い移動のように座りっぱなしではなく、景色を見ながら歩き回ったり、ベッドに横になったり出来るのも楽な旅のスタイル。 ツアーはアルゼンチンのウシュアイアから トーレス・デル・パイネ国立公園や陸路では行きずらい海岸沿いの村々を訪れ入江の入りこんだ美しいパタゴニア海岸沿いの景色を楽しみ、ペルーではマチュピチュ、 ナスカライン(オプショナル)を訪れ、南米西海岸沿いのハイライトの観光や、コミュニティープロジェクトに寄り地元の人との交流も図れます。 そしてパナ マ運河を通り、コロンビアの美しいビーチやコロニアル調の町を訪れ、カルタヘナで終了。 全日程38日間ですが、途中参加も可能。 海岸線の美しい、ウシュアイアからサンティアゴや、サンティアゴからペルーのハイライトを楽しみエクアドルのグアヤキルまでは15日間のクルーズ。 そして、グアヤキルから パナマ運河を通りぬけコロンビアのカルタヘナは12日間のクルーズです。 Gアドベンチャーズのエクスペディションボートは、冬は南極クルーズ、夏は北極圏クルーズに利用される、氷も砕くアイスブレイカーの頑丈な調査船。 豪華クルーズのような華やかさはないですが、コースディナーを初め美味しい食事を楽しんだ後はジムで運動。 図書館や専門家による自然や地域の講習(英語での講習)と教養的、ラウンジで他の乗客との交流とアットフォームな快適さがあります。 全てのお部屋にはバスルームと窓(もしくは穴窓)が付き外が眺めれるようになってます。 少人数で134人乗りなのでエクスカージョン(観光)で船を乗り降りする際は順番待ちがなく、1回ですみます。 通常のクルーズは1人参加の場合は追加料金を支払い個室となりますが、他の乗客とお部屋を共有して構わなければ追加料金なく共同部屋で乗船でき、お一人様参加にとってお値打ちです。 陸路のオーバーランドツアーより短い日にちで縦断。 時間のない方、快適さを求める方にお勧めです。 お部屋の様子   船の見取り図 その他船の様子は → こちら ツアー催行会社 : Gアドベンチャーズ ツアー名 : South America Cruise – Ushuaia to Cartagena 訪れる国: アルゼンチン、チリ、ペルー、エクアドル、パナマ、コロンビア ツアーハイライトと含まれる物 • エクスペディションボート33泊 • 到着、出発、空港とホテル間の送迎 • トーレス・デル・パイネ国立公園観光 (プエルト・ナタレス) • シンプソンリバーナショナルリザーブ (チャカブコ) • プンタ・アレナスかアンクゴ(チロエ島)観光 • マチュピチュと聖なる谷3日間観光 • クスコシティツアー • オラタイタンボ遺跡観光 • G … Continue reading

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キト発着南米完全周遊、オーバーランドアドベンチャーツアー

NHKの番組、南米大陸一周165日の旅で紹介されたクムカツアーと同じオーバーランドトラック利用、途中飛行機も利用し時間の節約されホテル宿泊がメインのツーカントラベルで行く、エクアドルのキトからキトまで、完全南米一周156日ツアー。 もしくは一部のみ参加もOK。  お客様のアンケートをもとに新しいツアーはキャンプが減り殆どがホテル宿泊(133泊)そして、長い移動日を減らし、見所の少ない所は飛行機で飛んで時間の節約ツアーとなりました。インカトレイルやパタゴニアではキャンプ、ホームステイ体験は残してます。 個人ではなかなか行きずらいベネズエラ、エンジェルの滝。 さらに新しいツアーはエンジェルの滝上空フライトも含まれました。 その他ベネズエラで稲妻の多いカタトゥンボ周辺でユニークな稲妻鑑賞体験 (自然現象ですので100%ではないのでご了承願います)。 コロンビアのコーヒー園、エクアドルのアマゾンジャングル体験、ペルーと言えば、マチュピチュ、ボリビアのウユニ塩湖、チリではアタカマ砂漠からパタゴニアのトレス・デル・パイネ国立公園やぺリト・モレノ氷河、最南端の町ウシュアイアまで。 自然体験の後はコスモポリタンのブエノスアイレスでタンゴレッスン、ブラジル、アルゼンチン両サイドからイグアスの滝鑑賞。 リオのカーニバル、リオ北上ブラジル北部の町やビーチを楽しむ。 公共の交通手段では停まらないハイライトも楽しめるのはオーバーランドトラックツアーだから出来る事! 世界中から集まる参加者とアクティビティを楽しみ、憧れの光景の感動を分かち合う。 自由時間も豊富で街では個人行動も可能。 一人旅の気ままさも残しながらも荷物を常に運ぶ必用もない便利さで、ただの観光旅行より一生の思い出作り間違いなし! ツアー催行会社 : ツーカントラベル ツアー名 : 南米一周 The Circuito 1  Tour Code : OC1 日程 1日目 エクアドル・キト到着日 2日目 オタバロ 3~5日目 アマゾンジャングル 6~8日目 バニョ 9~10日目 クエンカ 11日~13日目 プンタ・サル 14~15日目  ウアンチャコ 16~18日目 リマ 19日目 ピスコ と バレタス諸島 20日目 ナスカ 21日目 プエルト・インカ 22~23日目 アレキパ 24日目 コルカ・キャニオン 25日目 クスコ 26~27日目 オプショナルツアーでアマゾンジャングル 28日目 クスコ 29日目 聖なる谷(セイクリッド・バリー) 30~32日目 インカトレイルハイキングでマチュピチュへ 33日目 マチュピチークスコ 34日目 クスコ 35日目 プーノ 36日目 チチカカ湖 ホームスティ 37日目 プーノ 38~40日目 ラパズ 41~42日目 ポトシ 43~44日目 ウユニ 45日目 トゥピサ 46~47日目 アタカマ砂漠 48~49日目 サルタ … Continue reading

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甘党のアルゼンチン、お勧めカフェとスイーツ

アルゼンチンの食文化と言えば、豚の丸焼き、ステーキと、肉食の国のイメージが強くないですか? その通りではあるのですが、実は南米の伝統スイーツ、ドゥルセ・デ・レチェ (Dulce de Leche) を初めかなりの甘党でチョコレート大国でもあるってご存知でした? ヨーロッパの影響が強く、ブエノスアイレスは南米のパリ。 イタリアからの移民も多いので、パスタやピザ(イタリアの薄い生地ではなく、アメリカ系の生地の厚いピザがお好なよう)レストランも多く、インスタントか、ポットに作りおきしたようなコーヒーになりそうな地元の交通手段のフェリーでもエスプレッソマシーンがあり、本格的なコーヒーを楽しむコーヒー通。 レトロな雰囲気を今も残す昔ながらのカフェも多く残り、カフェ文化も楽しみたい街。 フェリーターミナルでのエスプレッソと街中で購入したスイーツ そして、パタゴニア地域は多くのスイス、ドイツの移民が多く、バリロチェ( Bariloche  ) はアルゼンチンのスイスアルプス。 夏はもちろん美しい自然、山の景色やハイキングを楽しみにパタゴニア地域を訪れる観光ルートの町の一つであり、冬はスキーを楽しみに訪れる人も多い。 チョコレートやチーズフォンドゥが有名で小さな町の中心には数多くのチョコレート屋が並び、それを目当てな人達で賑わいます。 お隣の国、チリやウルグアイも同じようにエスプレッソ、カプチーノを楽しみ、ミルクと砂糖を煮詰めて作る 南米伝統スイーツ、ドゥルセ・デ・レチェ (Dulce de Leche) を利用したお菓子、アルファフォル (Alfajor ) が定番。 そこでお勧めのチョコレート&アルファフォル (Alfajor ) ベスト3をご紹介! 第3位 : ウルグアイのコロニアにある Ganache Cafe & Pasteleria ( Calle Real N0 178, Colonia del Sacramento 43111, Uruguay ) ブエノスアイレスから日帰り旅行(1泊がお勧め)の定番でもあるウルグアイのコロニア(Colonia … Continue reading

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南米周遊オーバーランドアドベンチャーツアー ~ ツーカン

NHKの番組、南米大陸一周165日の旅で紹介されたクムカツアーと同じオーバーランドトラック利用で参加型のツアー、ツーカントラベルで行く、エクアドルのキトからキトまで、完全南米一周171日ツアー。 もしくは1~2ヶ月分、一部のみ参加もOK。  クムカと同じ、ツアーの40%キャンプで60%は地元経営の安宿やホステル泊。 公共の交通手段では停まらないハイライトも楽しめるのはオーバーランドトラックツアーだから出来る事! 世界中から集まる参加者と共同で食事の支度をし、アクティビティを楽しみ、憧れの観光スポットを分かち合う。 ただの観光旅行より一生の思い出作り間違いなし! ツアー名 : 南米一周 Circuito 1  Tour Code : ATZ 日程 Day 1 to 1 エクアドル・キト到着日 Day 2 to 5 オタバロ – ミサウアリ (オプショナル・アマゾンジャングルツアー) Day 6 to 10 バニョ – クエンカ Day 11 to 18 プンタ・サル – ウアンチャコ – リマ (ペルー入り) Day 19 to … Continue reading

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現地発英語アドベンチャーツアーの予約時期

トレックアメリカに先日、日本の方に人気のツアーを問い合わせた所、予約時期の傾向も教えてくれました。 西洋では通常平均120日前に予約をしますが、日本のお客様は約75日前程との事です。 西洋ではお休みの予定を立てるのが早いです。 半年先、1年先とスケジュールが出ると、自分の都合のいい時に休みが取れるよう我が先にと予定を入れます。 また、ホリデーシーズン等混む時期は早めに予約をしてホテルやツアー確保したり、また、飛行機は特に安いお席のあるうちに手配してしまいます。  私も何年か前、年末年始のオーストラリア行きの航空券を、6月頃にシートセールが出てお値打ちに、さらに、一番出発や帰国が集中する日に席を押させる事ができました。 早い方が特典が多いですが、残念ながら日本の場合はお休みがギリギリにならないと取れない方が多いようで、1ヶ月を切ったご相談も多いのは確かです。 一ヶ月を過ぎてのお手配は出来ない事はございませんが、注意していただく事がございます。 ビーチパッケージ等はお部屋を買い取っていて売れないと安くして販売しようとします(ラストミニッツセールと呼びます)が、多国籍ツアー(コーチツアー&人数アドベンチャーツアー)殆どのツアー会社はキャンセル料が掛かってくる出発の約1ヶ月前にホテル等リリースするため、1ヶ月以内のご予約の場合、入金後のリクエストベースになります。 もしくは、出発日がクローズしてしまってるツアーもあります。(見ていた日にちがサイトからなくなります)  手配が 完了すれば即キャンセル料が100%かかり、空きがなく手配できない場合は緊急手配手数料(約$50~100)を差し引いた金額が返金となります。 時に手配できないため一人参加追加料金が掛かる場合もあ ります。 また、通常全ての確認に3~5営業日はかかり、ツアーが取れるまでは航空券の手配はお勧めできません。 回答を待っている間に航空券が手配できなくなる可能性もあります。 お日にちが近いと間に合うように手配しないといけないので、選択の枠も狭くなり、即座に決める必要があります。 お探しするツアーはご要望に極力沿うように致しますが、手配する国と、ツアー会社のある国の時差や支払い方法、国によって回答が遅いか早いかも考慮します。 そして24時間、連絡が取れる G Adventures やイントレピッドが便利なので、緊急の度合いによってはこの2社から見ていくと事になると思います。 このような手配手順とリスクをご了承頂ければご出発の2~3週間程前までは手配をかけるツアーもございませす。 ただ、航空券の事を考えると、遅くても5~6週間前で、リクエストベースでないうちにご予約される事お勧めします。 その他早めに手配した方が良い方面 インカトレイルの5月~9月頃の ハイシーズンは許可証が6ヶ月前程から売り切れるためインカトレイルの含まれるツアーでトレッキングをされたい場合はお早めに。 許可証は買取で正確なコ ンファームは入金後となります。 アルゼンチン、ウシュアイア発の南極クルーズも6ヶ月~1年程前から予約する人が多く、ブエノスアイレス~ウシュアイア 間のフライトも一杯になります。 クルーズでなくても、ウシュアイア発のツアーの場合も要注意。 そして、飛行機が含まれているパタゴニアツアーの多くは、2~3ヶ月以内の場合はリクエストベースになり、飛行機が取れず、料金が高くなる恐れがあります。 ガラパゴス諸島クルーズも数に限りがあるため多くの人が6ヶ月程前から手配して一杯になります。 コスタリカの年末年始は1年前から予約する人が多いので、お早めに。 ウガンダのゴリラサファリも許可証が必要で限りがあります。 こちらも4~6ヶ月程前にはご予約を。 手配で焦らず、ご希望通りの旅が出来るよう、ご予約はお早めに!

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残りわずか!2月リオのカーニバルと冒険旅行クムカで行く南米ベストシーズンの旅

NHKの番組で紹介された、イギリスの旅行会社、クムカの南米一周冒険旅行、South America Encompassed – SA037 2012年、シーズン初のツアーは2月22日、ブラジル、リオを出発します。 リオと言えば世界最大級のお祭り、リオのカーニバルで有名。 このカーニバル、2012年は2月17~22日で丁度このツアーの始まる前に行なわます。 冒険旅行をクムカのカーニバルパッケージを付け足してブラジルサンバのリズムで始めれる、この出発日は人気で残りわずか5席となってます。 またこの出発日のいいのは、南米のそれぞれの国、地域をほぼ全てベストシーズンで旅行出来ること。 ブラジルは国が広く、訪れる場所や、個人の目的、好みによってベストシーズンが異なる事から、国としては1年を通してどの時期でも楽しめる事ができます。 ブラジル南部は4季があり、日本と逆で、約10月~12月が春、1月~3月が夏、4月~6月が秋で7月~9月が冬となります。 この季節は多くの南米の国に当てはまります。 ブラジル北部は雨季か乾季の2シーズン。 リオのある辺りは4シーズンでビーチで海水浴を楽しむなら湿気が高く暑いですが夏の季節が一番です。 丁度クリスマス、カーニバル、ブラジルの夏休みで混みあう時期です。またカーニバルの時はホテル代が一番高く、また必要最低日数(通常5泊)を必要とするホテルが多くなります。 リオのカーニバル (クムカのリオのカーニバルパッケージ : 5泊ベーシックホテル、カーニバルチケットと観光の付いたパッケージ。 一人参加でも他の人とお部屋シェアー料金と一人部屋料金の選択があります。 カーニバル中は街中がパーティーで無料のイベントもあるので、宿泊だけのパッケージもあります。) このツアーで訪れる、世界遺産の一つ、パンタナル( Pantanal )は雨季か乾季の2シーズン。 雨季は10月~3月。 雨が多く旅行に向いてないかも知れませんが、高台に動物が集まり見やすくなります。 4月~9月は乾季で暑く、今度は逆に水辺に動物が集まり見やすくなります。 どちらがいいかは個人の目的にもよりますが移動しやすいという意味では乾季の方がいいかもしれません。 パンタナルが唯一クムカ2月22日発でベストシーズンから少し外れる所かもしれません。 でも、ここは気持ちをポジティブに。 リオで楽しめるのですから。 これも自然の見せる素顔です。 パンタナル 蒸し暑いのが苦手な人には冬の5月~8月くらいは暑すぎず快適に楽しめるでしょう。 ただ、冬は5~8度くらにまで下がる場合もあるので羽織る物が必要となり海水浴には寒いでしょう。 リオ名物水着ファッションは見れないかな。 北半球の夏休みを利用して、ヨーロッパから観光客が多いため、この時期もホテル代は高い時期です。 料金、天候的にみても丁度いいのは南半球の春、9月10月や、カーニバルの後から5月頃が狙い目かもしれません。 北のアマゾンやカリブ海は年中暖かく、(暑い)です。 次に季節に注意したい場所はアルゼンチンとチリ南部、パタゴニア。 冬は大変天候が厳しく、通常旅行できるのは夏のみと思った方がいいです。 大体、11月後半から3月頭くらいが旅行シーズンで、アルゼンチン南端、ウシュアイア( Ushuaia )から南極クルーズが運行されるのもこの時期。 飛行機でウシュアイアに入るには大変混み合う時期で4~6ヶ月前から手配はしたい所です。 数ヶ月前になると、売り切れか高い料金の航空券しか残ってません。 ウシュアイア 氷河や奇怪な岩山の壮大さに感動のパタゴニア ティエラ・デル・フエゴ ( Tierra del Fuego ) Torres Del Paine パタゴニアは風が強いので有名。 木が横に育ってます。 逆に、この時期、アンデス山脈は雨季で12月~2月は得に雨量が多く、例年、この時期に土砂崩れも起こります。 雨が多く快適でないだけでなく、旅程の足止めにも合うので避けたい時期です。 インカトレイルをハイキングされたい方は、2月は清掃のためクローズになりますので、雨でも行く!という事は出来ませんのでお気をつけ下さい。 私は3月に行きました。 暦上雨季の時期でしたが雨は一日も降りませんでした。 季節の代わり目は、天候に大きな期待をしなければ観光客も少なめで逆にいい時期かも知れません。 ペルーベストシーズンは6~10月頃。 この時期にインカトレイルをハイキングされたい場合、早めの手配がお勧めです。 と言うのは、許可証が一日500枚しか発行されず、この500枚はガイドやポーター分も入り、実際観光客には約半分250枚程となります。 1日250人、多いと思われるとかもしれませんが、ベストシーズンには6ヶ月程前から売り切れます。 許可書には旅行の時に利用するパスポートの情報が必要となります。 旅行中に有効期限が切れる場合は先に新しいパスポートを申請してから許可証の申請となります。(ツアー予約時に必要) 一旦発行された許可証はキャンセルした人が見えても戻される事はなく、売り切れたら売り切れです。 列車でマチュピュまで行く場合は許可証は必要ありませんので、もし、パスポートの有効期限が旅行中に切れても出発前までに新しいパスポートを申請すればよく、予約時に(例えば6ヶ月先)に新しいパスポートを申請する必要はないです。 マチュピチュ クムカの South … Continue reading

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